ご自宅
24時間の見守りは、家族の愛だけでは
支えきれない限界があります。
病院
治療が終われば「退院」。
医療的ケアが受けられない。
介護施設
医療の必要性が高まると、
「ここでは預かれない」と言われる不安。
訪問看護・訪問介護
点ではなく「線」のサポートが必要な時、一人の時間はどうしても孤独になりがちです。
「必要十分なケアを受けられない」という不安
訪問医、看護師、介護士および関係者がワンチームとなり、トータルサポートいたします。
自宅のように穏やかな時間をお過ごしいただけます。
日常のケアはもちろん、突然の病気や怪我にも素早く対応できます。
最期まで自宅のような温もりのある環境で「その人らしく」過ごしていただけます。
ご家族の面会は、午後20時まで可能です。但し、夜間については事前にご一報ください。
※感染症の対応時には制限させて頂く場合もございます。
ケアマネジャーの継続も相談の上、可能です。かかりつけ医がおられない場合は、症状に適した在宅医療の医師をご紹介。
入居費用(家賃・管理費・食費・その他実費)をリーズナブルに抑えているため、ご利用にかかる費用負担を軽減。
大切なパートナーとのお時間をともにお過ごしいただけます。
ガン末期の方
人工呼吸器や気管カニューレの方
神経変性疾患等の方
※医療行為が必要で、在宅支援が困難な方、入院先からの転居・退院先をお探しの方へ柔軟な対応をします。
※その他、入退院を繰り返す方や、看取りの方など、在宅療養でお困りの方はご相談ください。
| 項目 | 厚生労働大臣が定める 20疾病(別表第7) |
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対象疾患 一覧 |
末期の悪性腫瘍 / 多発性硬化症 / 重症筋無力症 / スモン / 筋萎縮性側索硬化症 / 脊髄小脳変性症 / ハンチントン病 / プリオン病 / 亜急性硬化症全脳炎 / ライソゾーム病 / 副腎白質ジストロフィー / 脊髄性筋萎縮症 / 球脊髄性筋萎縮症 / 慢性炎症性脱髄性多発神経炎 / 進行性筋ジストロフィー症 / パーキンソン病関連疾患 / 多系統萎縮症 / 後天性免疫不全症候群 / 頸髄損傷 / 人工呼吸器を使用している状態 |
| 項目 | 厚生労働大臣が定める状態(別表第8) |
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| 主な状態・管理 |
●在宅麻薬等注射、腫瘍化学療法、強心剤持続投与の管理 ●気管切開、気管カニューレ、留置カテーテルの使用 ●在宅自己腹膜灌流、血液透析、酸素療法、中心静脈栄養、成分栄養経管栄養、自己導尿、人工呼吸、持続陽圧呼吸療法、自己疼痛管理、肺高血圧症の指導管理 ●人工肛門・人工膀胱の設置、真皮を超える褥瘡(床ずれ)、訪問点滴注射管理 |
| 項目 | 16の特定疾病 |
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対象疾患 一覧 |
末期腫瘍 / 関節リウマチ / 筋萎縮性側索硬化症 / 後縦靭帯骨化症 / 骨折を伴う骨粗鬆症 / 初老期における認知症 / 進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病 / 脊髄小脳変性症 / 脊柱管狭窄症 / 早老症 / 多系統萎縮症 / 糖尿病性(神経障害・腎症・網膜症) / 脳血管疾患 / 閉塞性動脈硬化症 / 慢性閉塞性肺疾患 / 両側の膝・股関節に著しい変形を伴う変形性関節症 |